2006年06月12日
苦しくったって~♪
◆ムリ発言再び・・・
苦しくったって~♪
悲しくたって~♪
コートの中では
あ、これはアタックNo1か。
エースをねらえ! はなんだっけ?
「岡、エースをねらえ」
は宗方コーチ(字は宗像?宗形?)が最期に言うセリフ。。
・・・・ふーんだ
なんだっていいんだもんね、ひろみ負けないっ
(違うだろ>自分)
某コーチにムリ発言をうけて(女性でボレーで得点できるプレーヤーになりたい)なにをとボレー特訓が続く私。
またきましたよ、「ムリ発言」
ていうか、才能?センス?の話?
-*-*-*
Addidas Cupのファイナルラウンド出場が目標と
「高い」目標の話をしたところ、遠まわしに才能ない発言です。
「いくらインハイでてないこととかタイトルもってないとかが出場条件であってもプロになってないだけでなれるような才能の持ち主がいっぱい出てくるんだよああいうのは。大人になってからはじめた人でもそういう人がでてくる」
それはそうでしょうね。
「始めたばかりの人でも見ればわかる」、とのこと。
・・・ふうん。
「今、教えている人の中にはいないのかしら?」
と遠まわしに聞いてみる。。。
「いないね。(すっぱりきっぱりさわやかな切れ味っ)」
・・・当然、含まれてんだろうな私。。そのいない中に
目標としてたてるのはいいことでしょう?
という問いかけに、そうだね、まってるよ(そのレベルになれるのを)と半分上の空での返答。
できるとは思っていないな。
明らかに。
-*-*-*-
やる前から、どうせムリと諦めるのは大嫌い。
お金も時間もそれは限界があるから
自分のなかでかけられる分の中で八方手をつくしてその結果で
目標に達成できたか出来なかったか知ることだ。
と私は思う。
学生のときに、顧問の真意に気づかず勝手に諦めて後悔したことがある。
軟式テニスをしていた1年生の夏、関東大会に出ていたレギュラーや準レギュラーが出場できる一般の某大会のチームに選ばれなかった。
レギュラーの先輩がなぜ櫻子が外れたのかと顧問に問い質していた。選ばれなかったことに卑屈になった私は、その会話から耳をそらした。
納得できなくて悔しかった。
レギュラー以外は教えてもらえないんだったら、球拾いやサーキットトレーニングの合間に目でみて盗んで、朝晩部活以外で練習して見につけてやると人一倍がんばった。
おかげで教えてもらってないどころか部活で練習する機会のないことも身につけ、上回ったりしレギュラーにもなれたが、急に熱がさめる。諦める。集中力がなくなる。
だから、試合で勝ちきれない。
選ばれなかったときから
「どうせやってもみてもらってない」
とか「才能ないんだ」とかいう考えがちらちら心の中にあった。
今思うと、そうとう卑屈だ(苦笑)
1年の夏、選抜されず、お盆休みの3日以外は全てサーキットトレーニングだけでボールにさわれなかったのが
どんな理由だったか知ったのは先輩が卒業する日のことだった。
「あいつは大丈夫だ。これをバネに来年でかくなる。今試合にでて天狗になるより」
選ばれなかったことに卑屈にさえなっていなければ、やっても無駄なんて思わなければと後悔した。
大体、本当にやっても無駄と思っていたらあんなにムキになって練習したろうか?
自分自身の可能性を信じていたし、もうこれは何をやってもこれ以上にはならないと自分が納得するまでやっていないからムキになっていたんじゃないか?
自分がこりゃムリだと納得するまでは
周りの声に左右されるのはよそう、どうせ納得するまで続けるんだから。それでもいざっというときには私はその声に左右されてしまうから、「好きだからやる。納得いくまで諦めない」でいいじゃないか。と考えるようになった。
特に、信頼している指導者の言葉の影響を受けやすい。
「どうせ教えても●●くらいまでしか伸びないよなあ、何ムキになってんだろ?才能もないのに」とか思ってるんだろうなと卑屈になりそうになる。
可能性、才能て誰が決めるんだろう?
何かのバロメーターがあって誰の目にも明らかだったらいいのに
見えないし、メジャメントは人それぞれで誰が正しいってわけでもない。
一ついえるのは
「諦める」ということで早期に自分自身でその大きさを小さくすることが出来るってことだ。
早期にあきらめて他の道に進んだほうがいいってことも確かにあるだろう。けれど、選ぶのは自分だ。見切りをつけるタイミングも責任も誰にもとれない。
だから、他の道に進むときはきっぱり進めれるよう、
自分が納得できる形で決める。
-*-*-*
そんな考えになってから始めた某スポーツで草ではあるけれどタイトルをとったことがある。
やはり始めたころはムリ発言を受けていた。
自分で納得するまでは&見返してやるで出した結果。
どうやら自分の力を本番で発揮するには
私には最適な考えのようだ。
-*-*-*
さあて、何を趣味のテニスでこんなに熱くなっているんでしょうか?
これからプロを目指すジュニアでもないっていうのに
まあ、掲げた目標はおろしません。
それに向けて着々と進めるだけです。
試合経験を増やす、レベルをあげてあげつづけてスクール代表選手と同じクラスでもまれるようになる。
それでもだめなら
本気を話して、ダブルスでインハイ常連だったコーチに練習つけてもらう。など考えられることはこれから始めるんだから。
とまあ、妙に意地になって
燃えている昨日、今日。
おかげで今日がサッカーワールドカップ日本戦て忘れてましたわ。
その時間、レッスン入れちゃったよ(苦笑)
-*-*-
★しばらくしたら
何日かたち、冷静になったころに読み返したら恥ずかしくなるかも。。。
・・・・ま、いっか投稿してしまへ
えいっ
苦しくったって~♪
悲しくたって~♪
コートの中では
あ、これはアタックNo1か。
エースをねらえ! はなんだっけ?
「岡、エースをねらえ」
は宗方コーチ(字は宗像?宗形?)が最期に言うセリフ。。
・・・・ふーんだ
なんだっていいんだもんね、ひろみ負けないっ
(違うだろ>自分)
某コーチにムリ発言をうけて(女性でボレーで得点できるプレーヤーになりたい)なにをとボレー特訓が続く私。
またきましたよ、「ムリ発言」

ていうか、才能?センス?の話?
-*-*-*
Addidas Cupのファイナルラウンド出場が目標と
「高い」目標の話をしたところ、遠まわしに才能ない発言です。
「いくらインハイでてないこととかタイトルもってないとかが出場条件であってもプロになってないだけでなれるような才能の持ち主がいっぱい出てくるんだよああいうのは。大人になってからはじめた人でもそういう人がでてくる」
それはそうでしょうね。
「始めたばかりの人でも見ればわかる」、とのこと。
・・・ふうん。
「今、教えている人の中にはいないのかしら?」
と遠まわしに聞いてみる。。。
「いないね。(すっぱりきっぱりさわやかな切れ味っ)」
・・・当然、含まれてんだろうな私。。そのいない中に

目標としてたてるのはいいことでしょう?
という問いかけに、そうだね、まってるよ(そのレベルになれるのを)と半分上の空での返答。
できるとは思っていないな。
明らかに。
-*-*-*-
やる前から、どうせムリと諦めるのは大嫌い。
お金も時間もそれは限界があるから
自分のなかでかけられる分の中で八方手をつくしてその結果で
目標に達成できたか出来なかったか知ることだ。
と私は思う。
学生のときに、顧問の真意に気づかず勝手に諦めて後悔したことがある。
軟式テニスをしていた1年生の夏、関東大会に出ていたレギュラーや準レギュラーが出場できる一般の某大会のチームに選ばれなかった。
レギュラーの先輩がなぜ櫻子が外れたのかと顧問に問い質していた。選ばれなかったことに卑屈になった私は、その会話から耳をそらした。
納得できなくて悔しかった。
レギュラー以外は教えてもらえないんだったら、球拾いやサーキットトレーニングの合間に目でみて盗んで、朝晩部活以外で練習して見につけてやると人一倍がんばった。
おかげで教えてもらってないどころか部活で練習する機会のないことも身につけ、上回ったりしレギュラーにもなれたが、急に熱がさめる。諦める。集中力がなくなる。
だから、試合で勝ちきれない。
選ばれなかったときから
「どうせやってもみてもらってない」
とか「才能ないんだ」とかいう考えがちらちら心の中にあった。
今思うと、そうとう卑屈だ(苦笑)
1年の夏、選抜されず、お盆休みの3日以外は全てサーキットトレーニングだけでボールにさわれなかったのが
どんな理由だったか知ったのは先輩が卒業する日のことだった。
「あいつは大丈夫だ。これをバネに来年でかくなる。今試合にでて天狗になるより」
選ばれなかったことに卑屈にさえなっていなければ、やっても無駄なんて思わなければと後悔した。
大体、本当にやっても無駄と思っていたらあんなにムキになって練習したろうか?
自分自身の可能性を信じていたし、もうこれは何をやってもこれ以上にはならないと自分が納得するまでやっていないからムキになっていたんじゃないか?
自分がこりゃムリだと納得するまでは
周りの声に左右されるのはよそう、どうせ納得するまで続けるんだから。それでもいざっというときには私はその声に左右されてしまうから、「好きだからやる。納得いくまで諦めない」でいいじゃないか。と考えるようになった。
特に、信頼している指導者の言葉の影響を受けやすい。
「どうせ教えても●●くらいまでしか伸びないよなあ、何ムキになってんだろ?才能もないのに」とか思ってるんだろうなと卑屈になりそうになる。
可能性、才能て誰が決めるんだろう?
何かのバロメーターがあって誰の目にも明らかだったらいいのに
見えないし、メジャメントは人それぞれで誰が正しいってわけでもない。
一ついえるのは
「諦める」ということで早期に自分自身でその大きさを小さくすることが出来るってことだ。
早期にあきらめて他の道に進んだほうがいいってことも確かにあるだろう。けれど、選ぶのは自分だ。見切りをつけるタイミングも責任も誰にもとれない。
だから、他の道に進むときはきっぱり進めれるよう、
自分が納得できる形で決める。
-*-*-*
そんな考えになってから始めた某スポーツで草ではあるけれどタイトルをとったことがある。
やはり始めたころはムリ発言を受けていた。
自分で納得するまでは&見返してやるで出した結果。
どうやら自分の力を本番で発揮するには
私には最適な考えのようだ。
-*-*-*
さあて、何を趣味のテニスでこんなに熱くなっているんでしょうか?
これからプロを目指すジュニアでもないっていうのに

まあ、掲げた目標はおろしません。
それに向けて着々と進めるだけです。
試合経験を増やす、レベルをあげてあげつづけてスクール代表選手と同じクラスでもまれるようになる。
それでもだめなら
本気を話して、ダブルスでインハイ常連だったコーチに練習つけてもらう。など考えられることはこれから始めるんだから。
とまあ、妙に意地になって

おかげで今日がサッカーワールドカップ日本戦て忘れてましたわ。
その時間、レッスン入れちゃったよ(苦笑)
-*-*-
★しばらくしたら
何日かたち、冷静になったころに読み返したら恥ずかしくなるかも。。。
・・・・ま、いっか投稿してしまへ
えいっ